今の日本は、まだ食べられるのに捨てられてします食材がたくさんあります。
箱がへこんで売れなくなったお菓子。大きすぎる大根や小さすぎる玉ねぎなど。
こんな食材を子ども達に「もったいない」と知ってもらい、「ありがとう」に繋がる活動を知ってもらえるようにするため、パペット人形劇を企画し伝ます。
30分程度の人形劇とし、子供達に食品ロスについて知ってもらうきっかけになればと思っています。
このパペット人形の作成費用等皆さんからのご支援をお願いします。
<物語>
捨てられる食材達の悲しみを、食べられる食材に変え食材を喜ばせる妖精さん。
妖精さんは忙しく、フードバンクのふーどん君と知り合います。
