団体の事業内容(日頃の取り組みについて)
〇「人長の心を元気にする」をコンセプトに、県民を対象とした各イベントにおいて参加者が楽し<
〇「笑顔で元気」になれる場、「コミュニケーシ∃ン」の場、「運動」の場の提供
〇「子どもの体力向上」の為に、定期的な「ワイワイひろば」(月見ヶ丘海浜公園)の開催
〇元気アップ事業、「マンカラ」「スポーツテンカ」「ラダーゲッター」「チャレンジ・ザ・ゲーム」において、指導者「元気アップリーダー」の養成及び各種目の大会(県民参加)を開催
〇自然を通して観察や体験行動ができる、ウォークラリー大会の開催
〇加盟団体と協力し、県民にレクリエーションの場を提供する「加盟団体スポレク交流大会」開催
〇徳島県健康福祉祭に参画し、高齢者の健康と生きがいづくりを推進
〇レクリエーションインストラクター資格者養成講座「レク楽園」の開催
〇有資格者を対象としたフォローアップ講座の開催
〇保育所・幼稚園・認定子ども園・小学校・中学校など保育と教育の現場においてのレクリエーション指導活動
〇子ども会活動・児童館・学童保育などの従事者に対するレクリエーション指導など
この助成金を活用して、どのような活動をするのか
〇コロすによる自粛や様友なイベントの中止に伴い、県民が抱えるストレスや運動不足の解消を目
的として、ニュースポーッをはじめとする各種大会やレクリエーシ∃ンイベントをより安全に行え
るように万全のコロす対策を行う。
〇三密を避けた競技や運営を行つて、参加される県民の皆様に安心して楽しんで頂き、心も体もリ
フレッシュし日長の活力として頂ける活動を行う。
上半期はコロすの為、ほぼ全ての事業を自粛しておりました。下半期、事業の運営に当たってマ
ニュアルに沿つた感染症対策を請じてはいますが、より完璧なコロす対策が必要と考えております。
その理由は、本協会の事業参加者は県下全域にわたり、老若男女FED3わず~般市民が参加できる事業
運営を行つており、障がいのある方、幼児から高齢者と幅広く参加されるので、現在の対策をより
強化士、より安心していただ<為にも、短時間で体温チェックができる顔認識温度検知記の導入に
より受け付けでの混雑をさけ(密回避)、またアルコールの手指消毒に関しましても、手を触れずに
除菌できるセンサー付きディスペンサー(非接触)の導入が是非とも必要です。
また、各会議においてオンライン化が進む中、県をまたいでの会議出席を避ける為Web対応のカ
メラを設置して遠隔での参加に切り替え、情報収集並びに情報発信を強化していきたいと考えます。
しかしながら、上半期の事業自粛に伴い収入が減少しており、これらの購入ができない状況です。
